土曜日, 4月 16, 2005

イタリア回想記②

すこしタイムラグがあるけど、イタリアの思い出をもう少しだけ。 フィレンツェの町並みは素敵だった。小さな面積の中に、多くのものが凝縮されていた。 歴史的な美術館・中世の建築物・老舗の文房具屋・気のいいおばちゃんの宝石店など。多くのものが混在し、それでもどこか統一された町並みがあった。 また、フィレンツェは職人の街だ。革製品や銀製品の店が軒を連ねている。いくつか貴重な買い物もした。 そして時間が許す限り、フィレンツェの町を歩いて歩いて歩きまくった。幸せだったなぁ。。